宮内泰介のページ
 北海道大学大学院文学研究科  環境社会学

 
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公開シンポジウム
人の語りから人を知る―「語り」と向き合う現場の専門家たちを招いて
2010年2月19日(金)10:00〜17:30
場所 北海道大学学術交流会館 第1会議室
重信幸彦(民俗学、北九州市立大学)、池野多美子(臨床心理士、北海道大学)、中村康利(北海道新聞)、谷澤壮一郎(NHK)、宮内泰介(社会学、北海道大学)

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ようこそ。

このページは、宮内泰介@北海道大学大学院文学研究科 が、以下のようなコンテンツを提供するページです。
■ そこそこBlog
そのときどきののエッセイを載せています。調査研究や社会に関することが中心です。
■ フィールドワークな日々
さっぽろ自由学校「遊」のニューズレター『ゆうひろば』に掲載中の連載を再掲しています。
■ こんなものを書いてきました
著作や論文のリストです。一部ですが、全文が読めるようになっています
■ こんなことを話してきました
講演など、いろいろな場所で話してきたことの一覧です。講演の際のPowerPointも掲載しています
■ 大学院進学を考えている方へ
環境社会学などに関心があり、大学院進学を考えている方への案内です
■ 社会学の部屋
大学での講義録やゼミ報告などの他、学生たちの卒業論文、修士論文の全文が掲載されています
■ 市民による調査研究
市民のための情報収集法+『自分で調べる技術』のページ
■ フォトアルバム
折々に撮った、北海道、ソロモン諸島、沖縄などの写真をお届けします。人、風景、生活。
などが掲載されています。左のメニューからお進みください。
研究プロジェクト
宮内が仲間たちと一緒に進めてきた/進めている研究プロジェクトです。
■ アダプティブ・ガバナンスと市民調査に関する環境社会学的研究
社会のしくみや制度を順応的に変えていきながら自然環境管理を行っていくということ(アダプティブ・ガバナンス)と、その中における市民調査(市民・住民自身による調査)の役割について考える研究プロジェクトです。科学研究費による研究(2008〜2011年)。研究会の記録など。
■ 半栽培(半自然)と社会的しくみについての環境社会学研究
科学研究費による研究「半栽培(半自然)と社会的しくみについての環境社会学的研究」(2005〜2007)のページです。
■ 環境と公正の応用人文学
北海道大学内のプロジェクト(終了)。環境社会学、応用倫理学、社会心理学、保全生態学の研究者が集まり、環境と公正について研究しました。シンポジウム記録(動画あり)など。
■ カツオ・かつお節研究会
『カツオとかつお節の同時代史』として成果を出した研究会の記録です。読み物が多く含まれています。
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さっぽろ自由学校「遊」

市民がつくる、市民に開かれたオルタナティブな学びの場です。人権、平和、開発、環境、ジェンダー、多文化共生をテーマにした講座などを開いています。ぜひご参加ください。

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